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GX・脱炭素セミナー一覧
(開催日・対象者・申込情報)
■ 開催予定のセミナー
■ セミナー参加方法・締切スケジュール
環境省
水曜日
2026年6月24日
脱炭素製品等の需要喚起に向けた検討会
2050年ネット・ゼロ及びGXの実現には、あらゆる分野、あらゆる主体における排出削減が必要であり、そのためには、国内での脱炭素分野への投資と、その結果生み出される脱炭素に資する脱炭素製品等が市場で積極的に評価されることによる需要創出が必要です。これまでの検討も踏まえつつ、排出削減価値を有する製品・サービスが評価され選択的に購買される仕組みを構築するために、評価基準の詳細や評価方法に関する検討を深めることを目的として有識者で構成する「令和8年度脱炭素製品等の需要喚起に向けた検討会」を開催します。
経済産業省、環境省
月曜日
2026年6月29日
二国間クレジット制度の更なる促進に向けたセミナー
本セミナーの目的は次の通りです。
・これまで以上に多くの事業者に対してJCMに対する理解を促進し、JCMの概要、最新動向、各国の動き等を周知することで関心を高め、JCM事業化を検討いただく機会を提供する。
・民間JCMを検討・実施している事業者向けに、JCMの最新動向及び施策の方向性を共有する。
・民間JCMで事業者がプロジェクト実施にあたり考慮・検討すべき事項についての解説を通じて、民間JCMの組成を促進する。
・JCMクレジットのNDC利用と国連への報告に関連する論点と政府の対応・考え方について紹介・解説する。
地球温暖化防止活動推進センター
木曜日
2026年7月16日
2026年度カーボンニュートラルセミナー(つくば会場)
カーボンニュートラルの達成のためには、温室効果ガスの排出量の削減に強化をする必要があります。我が国では、地球温暖化対策のための税を原資としたエネルギー対策特別会計(エネ特)を活用して、再エネや省エネ設備の導入と温室効果ガス削減する補助を実施しています。
本セミナーは事業所/自治体/県民の「省エネ・創エネ・ロードマップ」の実現化に向けた我が国の具体的な支援活用等の紹介、再エネ・省エネ・アップサイクル最先端の実装事例を紹介いたします。
地球温暖化防止活動推進センター
金曜日
2026年7月17日
2026年度カーボンニュートラルセミナー(日立会場)
カーボンニュートラルの達成のためには、温室効果ガスの排出量の削減に強化をする必要があります。我が国では、地球温暖化対策のための税を原資としたエネルギー対策特別会計(エネ特)を活用して、再エネや省エネ設備の導入と温室効果ガス削減する補助を実施しています。
本セミナーは事業所/自治体/県民の「省エネ・創エネ・ロードマップ」の実現化に向けた我が国の具体的な支援活用等の紹介、再エネ・省エネ・アップサイクル最先端の実装事例を紹介いたします。
国立環境研究所
月曜日
2026年7月20日
国立環境研究所「公開シンポジウム 」
今回のテーマは、「聴いてわかる環境研究の今、知ってかわる私たちの未来」。
気候変動が部活動に与える影響、首都圏でのCO2観測、PFASの分析法、水の安全性など、社会的な関心の高い課題に対し、最前線で活躍する国環研の研究者たちが、その研究活動をわかりやすくご紹介します。
兵庫県・APN
水曜日
2026年7月22日
SDGs国際フォーラム2026
本セッションでは、「気候変動×生物多様性」を軸に、最新の知見と国内外の実践事例を紹介し、シナジーを生み出す取り組みについて理解を深めます。
環境省
水曜日
2026年7月29日
はじめよう!地域脱炭素セミナー
環境省では、「これから地域脱炭素事業をはじめたい」自治体や地域の事業者等を対象に、基礎的な知識や事例、実践の際に様々な壁を乗り越える方法等を学ぶことができるオンライン基礎講座「はじめよう!地域脱炭素セミナー」を開催します。
気候変動適応センター
月曜日
2026年8月3日
第1回 気候変動適応研究発表会
気候・社会経済シナリオの利活用から、最新の影響評価、地域での具体的な適応実践、LCCACの取り組みまで、幅広いテーマでの発表・議論を予定しております。専門的な研究成果はもちろん、自治体やLCCACにおけるデータの運用事例や普及啓発の試行錯誤など、実践的なプロセスに関する発表も広く募集しております。日本の適応研究・施策の最前線に触れる貴重な機会となります。
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